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「えだみつ演劇サマーキャンプ2012」報告 第三弾
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    こんにちは!
    アイアンシアター制作部です。

    今回は「えだみつ演劇サマーキャンプ2012」
    ご報告第三弾です!

    最後となる今回は、キャンプ中に行われた講座・
    特別講師によるワークショップについてお伝えします!

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    □講座1. 「枝光本町商店街アイアンシアターについて」 
    講師:市原幹也(アイアンシアター芸術監督)

    アイアンシアターに関する疑問を書き出しています。


    市原、俳優達の質問に真正面から答えていきます。



    □講座2. 「俳優対話講座:地域で/東京で、演劇は可能か」
     講師:沖田みやこ(のこされ劇場≡俳優)

    「俳優」とは。「劇場」とは。ディスカッションタイム!


    仙台・東京・京都・北九州、それぞれの土地の話に沸きます。


    ・・・・・・・・・・

    ■特別ワークショップ 「身体について」 

    講師:鈴木ユキオ(金魚)

    イメージから生まれる動きの必然性について。


    なにが自然か。必然なのか。


    イメージから生まれる反応を遊んでいます。


    俳優の身体が自由に広がっていくことが見てとれました。



    ■特別講座「地域演劇を考える:仙台/東北」 
    講師:鈴木拓(ARC>T)

    東北での事例を挙げてもらいながら、共有していきます。



    俳優たちは、真剣に情報を得ていきます。

    講座は2時間半にわたりました。



    ・・・・・・・・・・
    以上に加えて、
    枝光北市民センター高齢者ワークショップ見学・俳優達の料理対決・アイアンシアター屋上BBQなど、とても濃い内容の7日間でした!

    アイアンシアター初の試みである演劇サマーキャンプ。
    枝光のまち・人々との時間を経て、新たな価値観に出会い、
    俳優たちはそれぞれの場所へ帰っていきました。
    ただひたすらに演劇をした7日間、ひとりひとりに変化があったようです。
    彼らのさらなる活躍に乞うご期待!


    そして、
    アイアンシアターはまだまだ楽しみなイベントがぎっしり!!
    今後のお知らせをお楽しみに♪


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    「えだみつ演劇サマーキャンプ2012」報告 第二弾
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      こんにちは!
      アイアンシアター制作部です。

      今回は「えだみつ演劇サマーキャンプ2012」報告の第二弾。
      創作ワークショップ作品
      『枝光からもらったものを演劇にします』
      の様子をお伝えします!


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      サマーキャンプ2日目、創作ワークショップの始まりです。


      家を出発してから、枝光に到着するまでの時間を振り返ります。


      枝光で食べたものをからだで表現・・・片岡さん家のコロッケ。鶴亀さんのお稲荷さん。


      出会った人々と、交わした言葉。


      目にした光景を、紡いでいきます。




      照明・七夕飾りも入りました。





      そして発表当日。














      片岡さん(お肉屋さん)も観劇に来てくれました!



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      日本全国からの俳優×枝光本町商店街アイアンシアターの7日間。
      彼らの枝光での一週間がぎゅっとつまった作品は無事発表を終えました!

      あの瞬間、あの場所でこそ生まれたものを俳優・観客一体となって感じた時間となりました。

      ・・・・・・・・・・

      次回第三弾は、特別講師も登場したサマーキャンプ中のワークショップについてお伝えします。
      お楽しみに!



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      「えだみつ演劇サマーキャンプ2012」報告 第一弾
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        こんにちは!
        アイアンシアター制作部です。

        今日は7月3日(月)〜7月9日(日)に開催された

        「えだみつ演劇サマーキャンプ2012」

        についてご報告です!

        全国から集まった俳優たちが「枝光」で過ごし、感じたもの、生み出したもの、盛りだくさんです。あまりに盛りだくさんすぎるので、三回に分けてキャンプの様子をお伝えします!

        第一弾は、俳優たちの枝光での生活にクローズアップ。

        朝目覚め、商店街を歩き、アイアンシアターで演劇をし、そしてまた枝光のまちに繰り出す。一週間を経て、彼らの日常となってしまった枝光の景色をご覧ください。

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        俳優達の枝光の時間は、のこされ劇場≡の『枝光本町商店街』上演から始まりました。


        商店街のいたるところで個性的な役者と出会います。


        バナナの叩き売り?!


        見上げる先は・・・!

        まちで起こる演劇の観劇。俳優達にはさまざまな発見があったようです。

        ・・・・・・・・・・

        毎日、積極的に枝光のまちへ繰り出します。


        『枝光本町商店街』出演女優との再会です。


        商店街には七夕飾りが!


        朝、30分間の商店街清掃。


        日に日に商店街の人々との距離が近づいています。


        すっかり親子?のようです♪


        ・・・・・・・・・・

        ランチはもちろん枝光グルメ!


        ひとり300円でおかずを調達します。


        いただきます!

        みんな良い笑顔です!!

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        はじめは「○○屋さん」と呼んでいたお店を、キャンプ終盤には自然と「△△さん」と名前で呼ぶようになっていた俳優たち。
        果たして枝光のまち・人々にもらったものを、どんな作品に仕上げたのでしょうか。

        第二弾は7月7日に発表を行った作品についてお伝えします!

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        【告知】えだみつ演劇サマーキャンプ2012、遂に全貌が明らかに !?
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        どうも、コーディネーターの市原です。

        通称「えだキャンプ」では、作品づくりはもちろんのこと、たくさんの企画を用意しました。
        作品づくりの時間外を、いかに過ごすかは、とても大事です。
        それらの企画を紹介しましょう。


        豪華、特別講師が決定!

        特別ワークショップ
        「カラダについて」
        講師:鈴木ユキオ(金魚)※えだみつ演劇フェスティバル2012参加団体
        http://orange.zero.jp/bulldog-extract.boat/


        特別講座
        「地域演劇の今 仙台/東北」
        講師:鈴木拓(ARC>T)※えだみつ演劇フェスティバル2011参加団体
        http://arct.jp/



        対話の場、講座なども充実!

        えだみつ演劇入門
        「地域演劇の今 枝光/北九州」
        講師:市原幹也(枝光本町商店街アイアンシアター 芸術監督)
        ゲスト:石橋智(枝光本町商店街アイアンシアター 館長)※調整中

        俳優対話講座
        「地域で/東京で、俳優は可能か」
        進行:のこされ劇場≡
        ※枝光本町商店街アイアンシアター レジデントカンパニー

        高齢者演劇ワークショップ見学
        「芝居づくりワークショップ」(主催:八幡東区)
        講師:市原幹也(のこされ劇場≡)
        受講者:枝北一座



        商店街を巻き込んだ交流企画も!

        商店街清掃活動
        ごみを拾って、元気に挨拶を!
        これが、この劇場の最初の活動でした。
        みなさんにも毎朝、まちを歩いて地元の人たちと出逢ってもらいます。

        商店街グルメあつめ
        お昼時、各々が商店街を歩いて、美味しいものを見つけてきます。
        まちの人と交流することで、グルメな一品を聞き出し、割引もゲット!?
        買ったものを持ち寄って、みんなでランチです。

        えだみつ料理バトル
        2チームに分かれ、指定された金額・時間内で、商店街の食材を使った晩ご飯をつくります。
        味はもちろん、品数・ビジュアル・栄養などを競い合う、料理対決。
        作品づくりと同じく、チームワークが大事です。

        劇場屋上BBQ&花火!?

        とにかく、気持ちがいいです。
        最後にとっておきましょう。


        以上、他にも懇親会など盛り沢山!

        まちを歩き、
         ひとと出逢い、
          美味しいものを食べて、
           ただひたすらに演劇をする。


        贅沢な一週間になりそうです。

        発表公演+トークイベントは、7月7日(土)14時〜
        公演名『枝光からもらったものを演劇にします(仮)』
        詳細 http://irontheater.jugem.jp/?eid=54

        全国から集まった俳優たちとともに、劇場でお待ちしています。



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        【告知】えだみつ演劇サマーキャンプ2012発表公演情報
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          こんにちは!

          アイアンシアター制作部です!

           

          以前よりお伝えしていました、

          「えだみつ演劇サマーキャンプ2012」が遂に72日から始まります!


            企画詳細はこちらを。


          各地の俳優達が枝光で作品を作り上げるのですが、出来あがった作品は発表公演として公開いたしますので、今回はその情報をみなさんにお伝えいたします。

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          えだみつ演劇サマーキャンプ2012

          ワークショップ発表公演+トークイベント

          『枝光からもらったものを演劇にします(仮)』


          [日時]

          77日(土)14:00〜 開演(開場は20分前)

                15:00〜 トークイベント

                16:00  終了


          [場所]

          枝光本町商店街アイアンシアター

          (劇場で集合した後、上演は商店街にて行う可能性があります)


          [参加/観覧料金]

          1500


          [内容]

          ▼演劇公演

          『枝光からもらったものを演劇にします(仮)』

          構成・演出:市原幹也

          出演:楠 海緒(京都)、鈴木 萌(東京)スズキヨウヘイ(東京/ブルーノプロデュース)千田 みかさ(宮城/すんぷちょ)戸谷 絵里(東京)湯舟 すぴか(東京)渡辺 六三志(東京)


           枝光で生活し、創作を続けたなかで、各地から集まった参加者は何を感じたのでしょう。

          それを演劇にして、このまちの人たちや、遠くから来た人たちに、観ていただきたいと思います。ひとりひとりの記憶と、このまちの記憶がぶつかって生まれた小作品。それらをぜんぶ並べて、だいじな人のためにラッピングしたような発表公演にしたいです。

           また、参加俳優が各地に散らばった後も、それぞれが上演可能なものにできたらいいなと思っています。


          ▼トークイベント

          『地域で滞在、どうでしたか(仮)』

          進行:市原幹也

          出演:えだキャンプ参加者、他


           なぜ、いま地域で滞在制作をすることが注目されているのでしょうか。

           この度、日本全国から応募・参加した俳優たちの枝光での日々や、想いにせまります。

           そして、ご来場いただいた皆様と、気軽におしゃべりできる場をつくりたいと思っています。


          [予約問い合わせ]

          805-0008 

          北九州市八幡東区枝光本町8-26 枝光本町商店街アイアンシアター 制作係

           TEL 080-3905-0256

           MAIL info@otegarugekijou.org

          ※【氏名】【電話番号】【予約枚数】をお問い合わせの際にお知らせください。


          企画詳細はこちら


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          全国から集まった俳優達が、この地「枝光」でどんな作品を産み出すのか?

          地域演劇の先端から発信する、新たな価値の誕生を是非ご覧になってください!

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          えだみつ演劇サマーキャンプ開催&参加者決定!!!
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             こんにちは!!

            アイアンシアター制作部です!

             

            twitterなどで募集しておりました、

             

            えだみつ演劇サマーキャンプ2012

            (詳細はこちら


            各地より7名の方々がこの夏、枝光に集まることになりました。
            本日は気になる参加者を発表いたします!

            自己紹介、意気込みと合わせてどうぞ!


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            -楠海緒-

            楠 海緒(クスノキ ミオ)です。

            京都で役者をしています。

            演劇は、私の「生き方」です。

            これから短い時間ですが、

            枝光の空気を吸い、土を踏み、ごはんをたべ。

            この町で生活したいと思います。

            どうぞよろしくお願いいたします。

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            -鈴木萌-

            関東でしか演劇をみたこと、演じたことがないので単純に興味が沸きました。

            次に全国から俳優を募集してること、

            アイアンシアター様がユニークな経営をなさってることに興味がわきました。

            私は将来的に職業俳優として生きていきたいのですが、

            最近良く考えるのは演劇が社会に与える影響は何か、という事です。

            俳優として、一個人としてプラスを探しに参りたいです。

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            -スズキヨウヘイ-

            はじめまして。

            スズキヨウヘイといいます。

            普段はブルーノプロデュースという団体で活動しています。

            東京にいてもアイアンシアターの活動はよく耳にする機会があり、その度に一度アイアンシアターの空間と周りの人たちに会いたいなあとか思っていました。

            今回はこうした機会に巡りあうことができ、人生初の九州上陸です。

            地方出身で、いま東京にいる身としては、アイアンシアターと枝光本町商店街で起きていることは、驚くべきことで、うらやましいことで、嬉しいことのように思えます。

            これはきっと、東京を含めたあらゆる都市になにかを発信できるだろうなと考えています。

            東京での演劇、地方都市での演劇、そして様々な人にとっての演劇、などなど、考える機会が個人的にも多くなっています。

            そうした中での逃すことのできない機会でした。

            まったくの未知の土地で、どんなものに出会えるかわかりません。

            そしてその出会いを経て自分がなにを思うかもわかりません。

            ですが、これこそが演劇についての根幹なんじゃないか、などと期待を膨らませています。

            どうぞよろしくお願いいたします。

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            -千田みかさ-

            市原さんと一緒に作ってみたい。

            地域と繋がる演劇を具現化していることにいつも学んでいます。

            アイアンシアターのスタッフのみなさんの仕事も間近に見てみたい。

            仙台でも日々考え、実践しているつもりですが、えだみつの創作の現場から学びたいと思います。

            仙台の未来を考えるひとつのモデルになると思うのです。

            言語化して仙台で共有できるとよいのですが、今は「えだみつマジック」のように思えるのです。一緒に作ることで見えてくるのではないかと思っています。

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            -戸谷絵里-

            1週間ちかくもトーキョー(含さいたま、というかカントー地方)を離れて生活するなんてはじめてで、EDAMITSUという所には一体全体なにがあるのかまだまだ謎で、未知数なことだらけです。

            が、いっぱいあるいて、みて、きいて、はなして、さわって、おいしいものたべて

            いきをして、のびのび、してこようと思います。 

            そして、演劇。エンゲキ。えんげき。ENGEKI…???

            で、

            トーキョーに戻ってきたときに

            ちょっぴり、成長、してたら

            成功、なのではないかと。

            よろしくお願いいたします。はぁと。

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            -湯舟すぴか-

            まずはじめに、枝光、という土地に興味がありました。

            今年、柴幸男さんの「テトラポット」東京公演を観に行った際に、アフタートークを拝聴したのですが、
            そのなかで柴さんが東京という場で、もしくは地方に滞在して作品づくりをすることの差や、
            北九州の持つチカラ、東京でない場所に滞在することで見えてくること、などについて触れられており、
            地方演劇の在り方や、地方創作に非常に興味を持ちました。

            その他にも、デスロックの多田さんや、柿喰う客の中屋敷さんなど、最前線の演出家が「枝光、いいよ!」と公言されており、ますます私のなかでは枝光、という土地への好奇心が成長しています。

            ところでわたしは、九州の宮崎が出身地です。

            宮崎にいた高校生の頃は、演劇と関わっていましたが、当時、地方演劇はあまり活発でない、と感じていました。

            その後、大学進学とともに上京し、一年生のときなどは年間100本ちかく芝居を観に行きました。

            当時のわたしは公演数の多さに感嘆、多ジャンルで刺激的な作品に溢れた東京という土地の創造性に陶酔しました。

            しかしいま、東京で、ある意味での飽和の色を感じているのも否めません。

            東京では、毎日いたるところで、本当にたくさんの演劇が行われています。
            しかし、ふと、演劇が消費されているかのような印象を受けてしまうことがあります。

            枝光には、この東京の、少しヒリヒリした感覚をスイッチする「なにか」がある気がする。そう思って今回、応募しました。

            そのなにか、がなんなのか、は。
            それはまだ、わからないけれど。
            それを、見つけに、出会いに、枝光に、いきたいなと、思っています。

            1週間、どうぞよろしくお願いいたします。

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            2

            -渡辺六三志-

            演劇について考える時間がきっと多いであろう枝光のまちの人たちの空気や時間に身を置いてみたいため。

            と言いつつも容易に想像できないため、折角の機会であるし行って身体で理解したいため。

            私は静岡市出身で、静岡県舞台芸術センター(SPAC)の活動を身近に感じ、まちをあげての劇場、舞台作品の雰囲気というのを目の当たりにしてきたのだけれども、他の地域において、地域住民に根ざし育てられてきた演劇(つくる現場や観客席の雰囲気も含め)がどんな質のものであるか、住民にとって演劇がどのような身近さであるのかを感じたいため。


            ※五十音順

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            以上7名が参加されます。

            詳細は後ほどお知らせいたします!

            発表公演(詳細はこちら)もございますので、ご期待下さい!

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